Hako.png(402 byte) オブジェクト制作講座

ステージデザイナーでは、オブジェクト制作がゲーム制作の中心となります。
ここでは、重要だけれどすこしとっつきにくい?オブジェクト制作について解説します。
※各種講座を閲覧する際には、JavaScriptを有効にしてください。

この記事を読む前に、チュートリアル4:オブジェクトをつくるを体験しておくとよいでしょう。


制作講座の表記ルール

オブジェクト制作講座では、記事の表記にルールを設けています⇒制作講座の表記ルール
(記事表記ルールを確認すべきところにリンクを貼っているので、ここで確認しなくでも大丈夫です。)

ワンポイント
本講座がわかりにくかったり、この通りにつくっても動かないといった質問は、
メールフォームでご連絡ください。

また、「このようなことが知りたい」といった記事作成の要望も募集中です。
もしかすると、記事にするかもしれません。



制作チュートリアル編

  • プレイヤーキャラクターをつくる
    キーボードで操作できるプレイヤーキャラクターをつくります。オブジェクト編集の一連の流れが
    体験できます。

  • リフトをつくる
    プレイヤーが乗って移動できるリフトを作成してみます。

  • 武器をつくる その1
    なんだか物騒なタイトルですが、プレイヤーに武器をもたせてみよう、という内容です。
    銃をつくってみて、プレイヤーに持たせます。
    配置オブジェクトのゲーム実行時における生成方法や、ユーザー定義のイベント開始条件を
    つくって利用する手順、集団移動の説明など、いろいろな機能を解説しています。

  • プレイヤーがダメージを受けられるようにする
    制作講座「プレイヤーキャラクターをつくる」で作ったプレイヤーオブジェクトにダメージ処理を
    実装します。

  • プレイヤーのHPを表示できるようにする
    プレイヤーのHPを表示するための「HPバー」オブジェクトを作成します。
    プレイヤーの移動にかかわらず、画面上にオブジェクトを表示し続ける手法などが紹介されて
    います。



小技編